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先週、月曜(2/22)~金曜(2/25)
Rikupapaが扁桃腺炎で
寝込んでいました。
38℃の熱が、ずっと続いていました。
最初に診てもらった近所の内科では
全く扁桃腺炎の診断は出ておらず

そして、
水曜日にはRikumamaにも感染。
とりあえず同じ内科で大量の薬を処方してもらい
飲んでいたのですが
治まる気配なし・・・。


金曜日の夕方は、保育園で
保護者の懇談会だったのですが
この咳き込んだ状態では行けないので
急きょ欠席して、
私の信頼する耳鼻咽喉科に、
RikupapaとRikumamaと
鼻が詰まりかけていたRikuの3人で行ってきました。


私の信頼する耳鼻科の先生は、
女医さんなのですが、
病院に掲示しているの先生の経歴を見るとすごい先生だし
先生の治療方針の説明などわかりやすいので
安心できます。
しかし、先生の治療は慣れるまで
かなり痛いのです。
鼻に管を入れて、鼻の奥の鼻水や膿を直接取ってくれます。
子供の治療の時は、泣き声が院内に響き渡っています。
Rikuも病院に入る時、大泣きしています。
けど、鼻を取ってもらったらすっきりすることが
わかっている様なので、診察台に上がれ
大人しく治療を受けています。
痛い治療で有名らしいですが、人気のある耳鼻科なので
待ち時間は、1~2時間、
私は最長3時間待ったことも・・・。


そこでRikupapaが、先生に診て頂いて
「扁桃腺炎やわ。膿がひどい・・・。」
そこで初めて今回の病名が判明。
「夫婦で仲良しやね~」っと治療を受けながら
先生の治療に慣れていないRikupapaは
涙涙していました。
痛い痛いって・・・。
先生から「Rikuくんの方が上手に治療受けるわ」って(笑)
Rikumamaは、Rikupapaの泣いている姿を
横でRikuと一緒に見て笑っていました。


そして、私は近所の内科で貰った薬を
先生に見せると
「えらくキツイ喘息の薬が入っているけど喘息なの??」って
夫婦で、もう2度と近所のあの内科には行かないことを決めたのでした。


土曜日は、Rikupapaだけ耳鼻科に行ってきました
順番待ちの間、
近所にある、市の無料施設「キッズパーク」で遊んできました。

よいしょよいしょ  ピシッと

天気も良くて
ホント楽しんでいました。


Rikuには、感染していないのが
唯一の救いです。
3月には、3人で南紀白浜へ行く予定なので
それまでに、3人とも体調を整えておきたいと思います。


Rikupapaは、熱も下がり
咳も随分と治まって来たのですが
煙草を吸おうとした姿をみてRikumama思わず
「あほかいな?!」っと言ってしまいました。
それでもタバコを吸っているRikupapaどうにかなりませんか??
あれだけ先週、
扁桃腺で苦しんだ人のする行動とは思えません。



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